リトルハニー 大名店

自動販売機感覚で気軽に寄ってください!

コーヒー専門店を4年ほど前に大名にオープン、
現在は2店舗目を室見駅前にも出されています。

ちょうどお店で一緒になった二十歳過ぎの男性と少し話ができました。
現在、彼は学生でオーストラリアから一時帰国中だとか。
友人と2人、オーストラリアで
中国から洋服を買い付けてそれを販売していると。
その売上を元に現地でクレープなどを扱う軽食店を立ち上げたいと軽くトーク。

その後、クレープ店を軌道に乗せてお店ごと売却後に帰国、
その資金で不動産投資をやってみたい、福岡はシリコンバレー的で
起業家が多いなどワクワク、などなど・・・。

若者と中年おじさんの初対面同士が気軽にこんな会話が楽しめるお店です!

株式会社 ONE TO ONE「一つ一つの感動と、一人一人の価値ある未来を」

自社のロゴマークの「社章」を胸に付けるという事は、責任と信頼を受けるに値します。また、お客様に一種の安心感を与えることができ、企業や組織のステータスを更に高める効果があります。

私たちONE TO ONEは不動産業という業界を通して最も重きを置いております人間性を高め、知識や技術を向上させ、活力ある世の中へ、そしてお客様ひとりひとりの資産形成の充実に貢献することを使命としています。

企業は人。

どんな技術や製品、サービスも、すべては≪人≫で決まると考えております。ONE TO ONEでは社員≪一人ひとり≫が夢を抱き、お客様≪一人ひとり≫に新たな価値を提供し続ける、そんな企業でありたいと考えています。

株式会社 ONE TO ONE
代表取締役 田川 典一氏

次世代のペンキ屋、“MAC PAINT”!

岩渕塗装技建からMAC PAINTへ!

キーワードは「おしゃれ!」

おしゃれな店舗で、おしゃれな職人さんが、おしゃれに仕事をする。地場の大手企業様の天井や壁の補修も含めて、一般の作業着ではなく、オーバーオールでお仕事。

始まりは中学生の時に父親の知人のペンキ屋さんの手伝いから。

錆をきれいに落としてペンキで丹念に塗りあげる。スクラップ同然だった自転車はたちまち息を吹き返したように輝き始める。その輝きを取り戻した自転車を友だちの「譲ってほしい!」の声でさらにペンキ界の深みにはまっていく。

生来のアート好きで「スプレーアート」にも一時期のめり込んだ。

長崎、伊万里、四国などの造船場や建築の現場を転々とするも、コツコツとペンキ職人としての腕を磨いていく。

福岡に来てからは就活でペンキ屋を数件飛込み、新しいメンターとも言うべき師匠に出会い、ペンキ職人からペンキアーティストとも言える領域に入っていく。

ペンキ屋さんには珍しい自前の工房で夜が更けるまで、ペンキ屋として、ペンキアーティストとして今後のこと、未来のことを仲間と語り合うこともしばしば。